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土地家屋調査士 試験合格講座

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土地家屋調査士 講師紹介

建物担当
増山義博 増山義博(ますやまよしひろ)先生 増山義博 建物担当
プロフィール
昭和31年1月24日生まれ
[福岡県糟屋郡久山町在住]

福岡大学商学部商学科卒業。平成4年土地家屋調査士試験合格。平成11年福岡県糟屋郡粕屋町に事務所を開設、現在に至る。

択一の点数は8割で足切り  条文を中心に、不動産登記法、規則、準則、通達、回答などが基礎となりますので、繰り返し勉強しておくことです。授業では基本書を教えます。まず、前回の復習を兼ねて択一の10問テストを行います。それからその日の問題に入り、基本書を勉強、その後に書式を解いてもらいます。
 最近の試験は、実務にない民法の問題なども出題されています。択一で8割がボーダーラインで足切りになり、それをクリアした人だけ書式を見てくれます。書式でも、満点近い人が合格です。

土地担当
才田一良 才田一良(さいたかずよし) 才田一良 土地担当
プロフィール
昭和26年2月3日生まれ
[佐賀県鳥栖市在住]

福岡大学商学部商学科卒業。平成元年土地家屋調査士試験合格。平成元年佐賀県鳥栖市に事務所を開設、現在に至る。

社会的な責任が大きい資格  この資格は、不動産の表示に関する登記に必要な土地・家屋の測量、調査、申請手続き等を行うのが仕事です。したがってその業務の責任はかなり重いうえ、社会的地位も大変高く見られています。社会の発展とともに活躍の場は広くなり、将来性のある安定した有望な職業と言えるでしょう。尚、建築士、測量士、測量士補の有資格者は、二次試験が免除されるのもこの試験の特徴です。

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